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泣こうが喚こうが死なない限り明日はやって来る。もう引き返せない、遠いあの日――そんな≪無頼派≫な劇場へようそこ。


プロフィール

ブライアン

  • Author:ブライアン
  • 年齢:33歳
    性別:男
    身長:171cm 体重:63kg
    住所:神戸市
    職業:製造・物流
    主義:捲土重来を期す。
    映画:「東映実録やくざ」
    漫画:「ゴルゴ13」
    音楽:「矢沢永吉」
    一言:お前らが帰るか帰らんかはこっちが決めるんじゃボケ!!!



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「青年期」は過ぎ去り、「壮年期」へ・・・
去る2月6日をもって私ブライアンは28歳となりました。
あっ、これはどうもありがとうございます。いやぁ~ありがとうございます!
皆様の温かい祝辞に応え、これからも精進いたしまする。

・・・・じゃなくてさ(笑) それはそれとして。
今、確実にアラウンド・サーティそして、確実に壮年期への階段を登っていっているということです。
青春期、青年期だった時代はとうに過ぎ去り、これからはオトナとして社会に命ある限り貢献して、その一翼を担う存在になっていかなければならない時期になっているということですね。
だからちょっとやそっとの不条理劇には耐えて進まないといけないわけであります。

正確にいうと青年期は24歳で終わりで壮年期は25歳からなので、その時点で書いておけよと思うんですが、ブログを3年半ぶりに更新して初めての「誕生日ネタ」ということで大目に見てください(笑)
25歳くらいまでは「30歳」という年齢はそれほど意識してなかったですが、26歳、27歳になってからすごく意識するようになりました。なんつっても30という年齢は人生の節目とよく言いますからね。

ここで「30」という年齢を意識した偉人・変人の「惹句」(名言)をいくつか紹介します。

■矢沢永吉-(1949年~)“永遠のロック・スター”
『20代に頑張ったやつだけが、 30代のパスポートを手に入れられるんだ』

■梅川昭美-(1948年~1979年)“最凶最悪の銀行強盗犯”
『30歳になるまでになにかドデカイことをやらなあかん』

■石川力夫-(1926年~1956年)“伝説の史上最狂ヤクザ”
『大笑い、三十年のバカ騒ぎ』


以上の名言からも見られるようにやはり人生の形もそれまでに何をしてきたかによって大きく変化するのが定説のようです。確かに「これから」も大切ですが、それまでの積み重ねがあって「いま」があるわけですからね。実際私自身、20代前半をガムシャラにやってきたかといえばそれほど頑張ってこなかったと思うので、その“ツケ”を今、清算しようと努力しています。あと2年でどこまでいけるのか・・・30代を有意義に過ごせるか否か、今後の頑張り次第ですね。
あと、このブログ「無頼派劇場」も今年2月で8周年なんですよね。4年目以降、空白の期間、“失われた3年半”があるのはご容赦ください(笑)。それでも未だ続けているので、一応8周年ということで!

なんていうか・・・・いろいろあったよね・・・(´∀`メ)

まあ、過去は過去として否定せず、今を懸命に生きてより良い未来を目指すことですよね!

というわけで、今の私の脳内メインテーマはコレ!⇒松田優作「灰色の街」
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