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<title>†私設・無頼派劇場†</title>
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<description>人生の闇に向かって遠吠えする男の生き様！――そんな≪無頼派≫な劇場へようそこ。</description>
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<title>ＨＯＭＥ</title>
<description> 　≪無頼派劇場―、人生は映画を凌げるか。≫――そんな限りなく無頼派な思想をコンセプトに、男の生き様を奏でる、このブログ！　　　当ブログのテーマは、≪映画・音楽・人生・事件・登山≫などを扱っています。　※(記事の内容には“カルト的、暴力的”な描写が含まれている場合があります)　　　　　　　　　　　　　　　　　†††† †††† ††††■ 最新記事3月15日　～お知らせ～このブログに墓はない (New!)1月23日　「K.O（ノックアウト）」
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<![CDATA[ 　<span style="color:#330033"><span style="font-size:large;"><b><i>≪無頼派劇場―、人生は映画を凌げるか。≫</i></b></span></span><br /><br />――そんな限りなく<b>無頼派</b>な思想をコンセプトに、<b>男の生き様を</b>奏でる、このブログ！<br />　　　当ブログのテーマは、<span style="color:#cc0033"><strong>≪映画・音楽・人生・事件・登山≫</strong></span>などを扱っています。<br />　※(記事の内容には<strong>“カルト的、暴力的”な描写</strong>が含まれている場合があります)<br />　　　　　　　　　　<br />　　　　　　　<span style="font-size:large;"><b><Font Face="HG明朝E">†††† †††† ††††</Font></b></span><br /><br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#006600">■</span></span> <span style="font-size:large;"><b><Font Face="HG明朝E">最新記事</Font></b></span><br /><br /><br />3月15日　<A Href="http://buraihagekizyou.blog4.fc2.com/blog-entry-199.html"Title="説明文"><font color="#FF0000"></font><strong><span style="color:#000066"><u>～お知らせ～このブログに墓はない</u></span></strong></A> <span style="color:#ff0000"><b>(New!)</b></span><br /><br /><br />1月23日　<A Href="http://buraihagekizyou.blog4.fc2.com/blog-entry-198.html"Title="説明文"><strong><span style="color:#000066"><u>「K.O（ノックアウト）」～「あしたのジョー」テーマ―（男たちのメロディー）</u></span></strong></A> <br /><br /><br />1月15日　<A Href="http://buraihagekizyou.blog4.fc2.com/blog-entry-197.html"Title="説明文"><font color="#FF0000"></font><strong><span style="color:#000066"><u>2009年、一発目！―(無頼白書)</u></span></strong></A>　<br /><br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#006600">■</span></span> <span style="font-size:large;"><b><Font Face="HG明朝E">コンテンツ一覧</Font></b></span><br /><br /><A Href="http://buraihagekizyou.blog4.fc2.com/blog-category-16.html"Title="説明文"><font color="#FF0000"></font><strong><span style="color:#000066"><u>†【ニッポン登山列伝】－2006年～2008年までの短くも疾走した我が青春登山の記録。</u></span></strong></A> <br /><br /><A Href="http://buraihagekizyou.blog4.fc2.com/blog-category-1.html"Title="説明文"><font color="#FF0000"></font></u><strong><span style="color:#000066"><u>†【無頼白書(日記)】－俺・ブライアンの日常を生々しいタッチで鋭く描く。</u></span></strong></A> <br /><br /><A Href="http://buraihagekizyou.blog4.fc2.com/blog-category-2.html"Title="説明文"><strong><span style="color:#000066"><u>†【無頼派劇場】－暴力の生き様、死に様！血と銃弾の任侠系アクション映画レビュー。</u></span></strong></A> <br /><br /><A Href="http://buraihagekizyou.blog4.fc2.com/blog-category-6.html"Title="説明文"><strong><span style="color:#000066"><u>†【男たちのメロディー】－俺たちの魂を揺さぶった、そんなソウルフルな名曲を紹介。</u></span></strong></A> <br /><br /><A Href="http://buraihagekizyou.blog4.fc2.com/blog-category-11.html"Title="説明文"><strong><span style="color:#000066"><u>†【破滅の美学(事件史)】－日本を震撼させた凶悪事件の首謀者の生き様・死に様を網羅。</u></span></strong></A> <br /><br /><br /><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#006600">■</span></span> <span style="font-size:large;"><b><Font Face="HG明朝E">登山哀愁記念碑～見果てぬ夢が覚める刻</Font></b></span><br /><br /><A Href="http://buraihagekizyou.blog4.fc2.com/blog-entry-186.html"Title="説明文"><strong><span style="color:#000066"><u>†【登山とは何か。人は誰でも一度は“テッペン”を夢見る。】</u></span></strong></A> <br /><br /><br /><br /><a href="http://blog-imgs-29.fc2.com/b/u/r/buraihagekizyou/main_img.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-29.fc2.com/b/u/r/buraihagekizyou/main_img.jpg" alt="main_img.jpg" border="0" /></a><br /><br /><br />Last update---2009/3/15<br /> ]]>
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<dc:subject>HOME</dc:subject>
<dc:date>2015-02-06T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ブライアン</dc:creator>
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<title>2009年、春。</title>
<description> ハァイ。おひさしぶりです。いや～春ですね。気候もイイ感じになってきてますが、いかんせん花粉症が辛いね(苦笑そう言えば、このブログを始めて4年が経ちました。4年間に渡って、いろいろと書き連ねてきましたね。でもそろそろ潮時というか、ネタが枯渇しとるわけです。我が身にせまったタイムリーなネタはあるんですが、デンジャラスなので書けません。なにがあったんだ？と思うでしょうが、勝手に想像しておいてください(笑要す
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<![CDATA[ ハァイ。おひさしぶりです。<br />いや～春ですね。気候もイイ感じになってきてますが、いかんせん花粉症が辛いね(苦笑<br />そう言えば、このブログを始めて4年が経ちました。<br />4年間に渡って、いろいろと書き連ねてきましたね。<br />でもそろそろ潮時というか、ネタが枯渇しとるわけです。<br />我が身にせまったタイムリーなネタはあるんですが、<span style="font-size:large;">デンジャラス</span>なので書けません。<br />なにがあったんだ？と思うでしょうが、勝手に想像しておいてください(笑<br /><br />要するに日記とかその他レビューなど何も書く気が起こらないというのが本音です。<br />ですので、しばらくこのブログの更新を止めます。というかほとんど更新停滞してるけどね(笑<br />また自分なりに落ち着いたら、生存報告がてらに書こうかと思います。<br />それまで皆さん、ごきげんよう。グッドラックｂ<br /><br /><strong>2007年8月、南アルプス・農鳥岳頂上付近にて。</strong><br /><a href="http://blog-imgs-18.fc2.com/b/u/r/buraihagekizyou/092.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/b/u/r/buraihagekizyou/092s.jpg" alt="092.jpg" border="0" /></a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>無頼白書(日記)</dc:subject>
<dc:date>2009-03-15T13:51:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>ブライアン</dc:creator>
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<title>「K.O（ノックアウト）」～劇場版「あしたのジョー」テーマ</title>
<description> 今回は俺が今も愛して止まない「あしたのジョー」の曲を紹介します。これは劇場版（1980年公開）のエンディングテーマとして作られました。「あしたのジョー」のテーマソングは自分が知る限り、劇場版も含めて10曲ほどあるかと思いますが、この「K．O（ノックアウト）」はそんな中でも何かギラギラした青春の熱さを感じる曲ですね。まさに「あしたのジョー」の激烈なドラマを表現しているので、初めて聴いたときは（今から10年ほど
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<![CDATA[ 今回は俺が今も愛して止まない<strong>「あしたのジョー」</strong>の曲を紹介します。<br />これは<b>劇場版（1980年公開）</b>のエンディングテーマとして作られました。<br />「あしたのジョー」のテーマソングは自分が知る限り、劇場版も含めて10曲ほどあるかと思いますが、この<b>「K．O（ノックアウト）」</b>はそんな中でも何か<b>ギラギラした青春の熱さ</b>を感じる曲ですね。まさに「あしたのジョー」の激烈なドラマを表現しているので、初めて聴いたときは（今から10年ほど前）魂を揺さぶられました。<br />そんなわけで、<b>数々の修羅場を渡ってきた俺</b>にとってこの曲は我が“心のテーマソング”にもなっているのです。それは大袈裟というものか（笑）<br /><br /><br /><font size=6 color=#cc0033><b>『K．O（ノックアウト）』</b></font>　<b>（1980年）</b><br /><br /><br /><b><font size=4 color=><u>歌：シミズヤスオ</u></font></b> <br /><br /><br /><br /><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/UcCvXI8dijc&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/UcCvXI8dijc&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br /><br /><br /><b><font size=4 color=blue><Font Face="ＭＳ Ｐ明朝">髪の長い女が歌ってた　子守唄を俺は思い出す　<br />何も不安はない　眼を閉じて横になれ　<br />俺に眠れと言ってた<br /><br />まだ目のあかないガキの頃さ<br />何も知らないガキの時からさ<br />俺はゴングを聞いた<br />俺はリングの中にいた<br />俺はロープを背負ってた<br /><br />踊りながら道を通り過ぎて<br />疲れ果てて眠るだけ<br />使い古しの夢の中の<br />すべては道化芝居さ<br /><br />だけど俺が倒れても<br />くずれ落ちる日が来ても<br />白いタオル投げるな<br />やさしい言葉かけるな<br />俺の墓に花を飾るな</Font></font></b><br /><br />★★★★★★★★★★★★★★★☆☆☆☆☆★★★★★★★★★★★★★★★★★<br /><br />「K.O（ノックアウト）」制作秘話で俺が知っているのは、この曲を歌うシミズヤスオ氏がもともと透き通るようなボイスだったため、歌詞やメロディーに相応しくない感じであった。そこでシミズヤスオ氏はレコーディング直前まで、腕立て伏せや、全力疾走などを重ねて、わざと声を枯らせてハスキーなボイスにしたそうだ。そして生まれたのが、この<b>餓えた狼のような青年・ジョーがボクサーとして味わうロマンや悲哀</b>といったものを感じさせる曲だったのだ。カッコイイぜ！<br /><br />■<b>この曲を収録している「劇場版・あしたのジョー」サウンドトラック！</b><br /><a href="http://blog-imgs-31.fc2.com/b/u/r/buraihagekizyou/ashitano-joe.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-31.fc2.com/b/u/r/buraihagekizyou/ashitano-joe.jpg" alt="ashitano-joe.jpg" border="0" /></a><br /> ]]>
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<dc:subject>男たちのメロディー</dc:subject>
<dc:date>2009-01-23T00:39:08+09:00</dc:date>
<dc:creator>ブライアン</dc:creator>
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<title>2009年、一発目投下</title>
<description> 2009年明けて、もう2週間経ちましたね。「去年はいろいろあったけど、今年は～」と抱負を語ろうとも思ったんですが。なんかそれさえもシラケてしまっている現在（笑） えらいもんでんなあ～。理想を語るのは簡単ですから、自然の流れに任せていけばイイんじゃないですかね。まあ、なるようになったらいいと思いますわ。それと、このブログを開設して、えらいもんで４周年になるんですね。早いなぁホンマ。このブログはほとんど我が
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<![CDATA[ 2009年明けて、もう2週間経ちましたね。<br />「去年はいろいろあったけど、今年は～」と抱負を語ろうとも思ったんですが。<br />なんかそれさえも<b>シラケてしまって</b>いる現在（笑） えらいもんでんなあ～。<br />理想を語るのは簡単ですから、自然の流れに任せていけばイイんじゃないですかね。<br />まあ、なるようになったらいいと思いますわ。<br /><br />それと、このブログを開設して、えらいもんで<strong>４周年</strong>になるんですね。早いなぁホンマ。<br />このブログはほとんど我が趣味で構成されてるから、そんな大した出来事を書いてるわけじゃないんですけどね。でも、いろいろありましたなあ（笑）<br />ネット上に日記を書いてる人はほとんど感じてることだと思うんですけど、たまに過去の自分の文章を振り返ると、<b><span style="color:#cc0033">顔に電気がつくくらい恥ずかしい</span></b>ことってありますよね。<br />もうね…3、4年前の文章とか見てられまへんｗｗｗｗ<br /><br /><span style="font-size:large;"><b>ナニをほざいとんねん、あの時の俺よ！<br /><br />上に吐いたツバ、下に落ちんと思うとるんか！<br /><br />ポリのアンタには分からんじゃろうがのぅ！（え</b></span><br /><br />※≪一部、映画<b>「県警対組織暴力」</b>より抜粋≫<br /><br />と、ツッコミたくなりますわ。<br />でも、その当時の思いがあったんでしょうから、そういうことを書いてるんですよね。<br />そんな感じでこれからも与太話に華咲かしていくであろう、この「無頼派劇場」をよろしく！<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>無頼白書(日記)</dc:subject>
<dc:date>2009-01-15T17:23:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>ブライアン</dc:creator>
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<title>名曲「ありんこ」―渡哲也</title>
<description> この経済不況が叫ばれる世の中――、派遣切り・突然の解雇は当たり前。職を失って自暴自棄になる者もいれば、自殺しかける者もいる。とかく2008年は暗澹たる世相だった。それは俺自身も経験してることだから、よく分かっている。でも、そうだと言って嘆いてばかりもいられない。不器用な俺だけど、また頑張らなくちゃな。と、感じさせてくれる男のメロディーがある。『あ り ん こ』　（1997年）歌：渡 哲也 咲くなら咲け 散るなら散
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<![CDATA[ この経済不況が叫ばれる世の中――、派遣切り・突然の解雇は当たり前。職を失って自暴自棄になる者もいれば、自殺しかける者もいる。とかく2008年は暗澹たる世相だった。それは俺自身も経験してることだから、よく分かっている。でも、そうだと言って嘆いてばかりもいられない。<br />不器用な俺だけど、また頑張らなくちゃな。と、感じさせてくれる<b>男のメロディー</b>がある。<br /><br /><br /><font size=7 color=#cc0033><b>『あ り ん こ』</b></font>　（1997年）<br /><br /><b><font size=4 color=><u>歌：渡 哲也</u></font></b> <br /><br /><object width="320" height="260"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/NbeSf9CPE5M&hl=en&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/NbeSf9CPE5M&hl=en&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="320" height="260"></embed></object><br /><br /><br /><b><font size=4 color=blue><Font Face="ＭＳ Ｐ明朝">咲くなら咲け 散るなら散れ 自分できめろ<br />たったひとつの生命じゃないか<br />わかっていて できないのが人間ならば<br />ありんこになって生きてもいいさ<br />ころげころげながら踏まれ踏まれながら<br />もっともっと汚れちまえよ<br />はぐれた ありんこが雨に打たれ<br />重い夢のかけらをひきずる<br />バカだね 苦しい旅は捨てて<br />笑っていれば楽しいものを<br /><br />降るなら降れ 吹くなら吹け 手かげんするな<br />どうせまた来る 嵐じゃないか<br />やるだけやれ 死ぬまでやれ 甘ったれるな<br />涙なんか ひとりで流せ<br />街におぼれながら人を憎みながら<br />もっともっと壊れちまえよ<br />ひたすら ありんこみたいに歩け<br />その心を誰かが待っている<br />また来る明日のために愛は<br />しまっておけよ その胸の中<br /><br />迷い迷いながら 叫び叫びながら<br />もっともっと汚れちまえよ<br />ひたすら ありんこみたいに歩け<br />この思いが誰かにつたわる<br />もう一度かけがえのない愛に<br />たどりついたら 錨（いかり）をおろせ</Font></font></b><br /><br />★★★★★★★★★★★★★★★☆☆☆☆☆★★★★★★★★★★★★★★★★★<br /><br />聴いてるうちに<b>涙があふれてしまいました俺です。</b><br /><b>男・渡哲也</b>が歌うだけあって彼も波乱万丈だから、こういう人生を唄う曲はすごく胸にくるものがあります。<b>不器用だけど男らしく傷つきながらも生きている</b>感じがモロに表れていて、こんなご時世を生きているからこそ、すごくシンパシーが沸きます。<b>咲くなら咲け、散るなら散れ、ああ、自分で決めますとも！やるだけやれ、死ぬまでやれ、甘ったれるな…ああ、涙なんかひとりで流しますとも！</b><br /><br />渡哲也の代表曲「くちなしの花」も好きだが、この「ありんこ」もイイなぁ。<br />勇気をもらえる名曲であるわ。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>男たちのメロディー</dc:subject>
<dc:date>2008-12-25T18:19:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>ブライアン</dc:creator>
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